火の五行の難しさと深さと私のチャレンジ

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夏の陰ヨガと陰ヨガセラピーと「火の五行」をテーマに、先月から(そして東京では来月)京都を皮切りに陰ヨガワークショップをしてきました。やっぱり、火の五行となるとちょっと精神的なことに入っていくので、ヨガの真髄にぐっと近づくけど、説明も難しいし、これまたかなりチャレンジだなと改めて思いました。

陰と陽の理論とか、何故、私がこの「陰の概念に忠実な陰ヨガ」をしているのかってことを説明して始めるワークショップとなります。自分がベースとしている哲学が再確認できるなと思いながら話をしていますが、より初めての人でも分かりやすい講義をするために、どうしたらいいかなと思っています。ある程度五行の内容を分かっている人でないと難しいからです。

名古屋での陰ヨガのワークショップは、これからもたくさんやりたいなって思っています。次は「秋の陰ヨガ」かな。黄帝内経を元に、ベーシックな季節の陰ヨガをしたらいいかなって思っています。日常生活に生かせる内容ですからね。
早速、秋に向けた「季節の陰ヨガ」については、京都のタミサで9月5日(月)の夜に「秋の陰ヨガ(仮)」を行う予定で動いています。

お楽しみに★

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