6月より、新しい先生たちでスタートしたジュノスタイル東京。
ここから多くの人を引っ張っていけるような
または、後輩を支えていけるような関係が出来上がるといいなと思います。
私の理想は、ジュノの中で先輩が後輩を支えて、教えて、学ぶ場をあげたり、
時に叱ったり、厳しくしたり、という関係ができること。
6月より、新しい先生たちでスタートしたジュノスタイル東京。
ここから多くの人を引っ張っていけるような
または、後輩を支えていけるような関係が出来上がるといいなと思います。
私の理想は、ジュノの中で先輩が後輩を支えて、教えて、学ぶ場をあげたり、
時に叱ったり、厳しくしたり、という関係ができること。
シンガポールで陰ヨガを教えるようになって変わったことのひとつが、
言葉。
クラスが英語と日本語のバイリンガルになったからです。
もちろん、難しいのは英語の方。
私の母国語ではないからです。
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シンガポールにお引っ越ししてから、約2年になります。
この2年の間に、幸いにも陰ヨガを教える機会をもらうことができ、日本にちょこちょこと一時帰国(ワークショップや指導者養成講座で)するにも関わらず、CASA SANTOSAでは多くの生徒さんと出会うことができました。
何かをやるチャンスをもらえるというのは、とても貴重なことだと思います。
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先日、春分を迎えました。
昼と夜の長さがほぼ同じになる日だそうです。
ここから、陽の満開に向かって、活動的な季節がやってきます。
陽は活動の時期とすると、物事のスタートの春ということになります。
Junostyleの春は、ウェブサイトのリニューアルということでひとつのスタートを切りました。
⇒http://www.junostyle.jp/home
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いつも、思うのです。
私たちが生きる時代は、私たちの親達が生きてきた時代と全く違うということを。
モノはほとんど全てが揃い、情報も溢れています。
だから、モノや情報を求める時代ではなく、それを自分で取捨選択し、自分らしいものに取り込んでいく時代だと思うのです。
自分らしいライフスタイルを、自分で見つけていく時代です。
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私がシンガポールのCASA SANTOSAで行っているマタニティヨガは、
毎週月曜日と金曜日の10:15-11:15です。
5人前後の小さい空間で楽しんでいます。
既に、お腹の大きい妊婦さん、まだ4ヶ月ちょっとの妊婦さん。
妊娠する前から、陰ヨガに来てる人も半分くらいいまして、賑やかにクラスを展開しています。
最近、ちょっとばかりアーティスト気分。
1人のヨガの先生として、ヨガのクラスを提供する時、
私は、自分の作品をつくりあげるような気持ちでクラスづくりをしている気がします。
その時のクラス参加者のカラダの状態や呼吸のペースを読みながら。
11月後半、東京と京都で、
陰ヨガ指導者養成講座-ベーシック-
を行ってきました。
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